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マキヌシの不動産ブログ

マキヌシグループの営業マンがお届けする不動産日記です。


不動産の購入や売却時にかかる様々な税金について

みなさん、こんにちは!

 

経営管理部です。

 

 

不動産の購入や売却時に様々な税金がかかることをご存知でしょうか。

 

 

購入時にかかる不動産取得税や印紙税、登録免許税

 

 

売却時にかかる譲渡所得税

 

 

これだけじゃないんです!

 

 

相続によって取得した相続税もその内の一つです。

 

 

今回は相続税について簡単に説明したいと思います。

 

 

相続税とは

 

個人が被相続人(亡くなられた人のことをいいます。)から相続などによって、

財産を取得した場合に、その取得した財産に課される税金のことを指します。

 

 

基礎控除額の計算式は

3,000 万円 +(600 万円×法定相続人の数)

 

 

では法定相続人とは?

 

相続人のうち相続の放棄をした人があっても、

その放棄がなかったものとした場合の相続人の数をいいますが、

被相続人に養子がいる場合に法定相続人の数に含める養子の数は、

実子がいるときは1人(実子がいないときは2人)までとなります。

 

 

難しくてわかりづらいですよね?

 

 

でも大丈夫!!

 

顧問契約して頂いている税理士の先生と相談ができますので、

弊社にお気軽にお問合せください。

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